年末の納会で味わった“特別な焼酎”をご紹介します
2026/1/26 月曜日
先日の年末納会では、普段なかなかお目にかかれない特別な焼酎が並び、
社員一同、とても贅沢な時間を過ごしました。
今回登場したのは、こちらの3本です。
■ 桜島限定の希少焼酎「炎舞(えんぶ)」
1本目は、鹿児島県・桜島でしか販売されていない限定焼酎「炎舞」。
お店の方によると、あの『鬼滅の刃』の制作スタッフからも問い合わせがあったほど、
知る人ぞ知る一本だそうです。
飲み口はとても軽やかで、ソーダ割り・お湯割り・ロックなど、どんな飲み方にも合う万能タイプ。
価格もお手頃で、普段飲みにも最適な一本でした。
■ 入手困難な“幻の焼酎”「森伊蔵」
2本目は、焼酎好きなら誰もが知る希少銘柄「森伊蔵」。
鹿児島の宿で、社長が偶然購入できたという“奇跡の一本”です。
柔らかく上品な甘みと深いコクは、まさに別格。
社員からも「初めて飲んだ」「やっぱり違う」と大好評でした。
■ 高級焼酎「金霧島」
3本目は、見た目にも華やかな金箔入りの「金霧島」。
冬虫夏草エキスが入っており、薬膳酒のような独特の風味が楽しめます。
年末の締めくくりにふさわしい一本で、
乾杯の瞬間がより特別なものになりました。
■ 納会を振り返って
普段はなかなか味わえない焼酎が揃い、
一年の疲れを癒しながら、社員同士の交流も深まった納会となりました。
今年もお客様に喜んでいただけるサービスを提供できるよう、
社員一同、気持ちを新たに取り組んでまいります。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。